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タイハーラの美味さの秘密

素材のこだわり

美味しさへの追求は臭味のない旨味

 生でも召し上がり頂けるタレジンギスカンは、羊の中でも一番良質なマトンロースを使用しておりますので、マトン特有の臭味は全く感じません。原産国はオーストラリアですが、この札幌で丹念に筋と皮を取り除き、手切りの捌きたてをそのままお届けいたします。

 また、塩ジンギスカンの原産地もオーストラリアです。味付けは、タレジンギスカンと異なって脂身が程よくのった部位を、秘伝の塩で丁寧に揉み込みました。焼いたときの臭味もなく、香ばしさが肉の甘味と旨味を存分にご堪能いただけます。


より美味しく食すために
〜生の味をそのままにお届けいたします〜


解凍方法

  • ジンギスカンは冷凍の真空パックでお届けいたします。
  • 召し上がる前に10〜15分ほど必ず流水で解凍してください。(※注意:解凍は9割解凍でお願いいたします。)
  • あとは手のぬくもりで解凍してください。
  • 全て解凍させてしまうと肉の旨味が逃げてしまいます!!
※解凍後の再冷凍は品ひつが劣化します。

タレジンギスカンの仕込み

  • 流水解凍の後、ボールまたは鍋に移します。
  • 同梱されているもみダレとゴマ油を入れて肉全体になじむよう、しっかりもみ込んでください。
  • 味付けはこれでOKです。
※塩ジンギスカンは味をつけてありますので、そのまま焼いて、つけだれをつけて召し上がりください。
解凍 タレをかける 揉んで揉んで 揉みまくって 美味しいお肉の完成
焼き方について

タレジンギスカンの美味しい焼き方・食べ方

それでは、焼く前にそのまま生で召し上がってみてください。
初めての方には驚きと感動を体験できるでしょう。
(お子様、ご年配の方、体調が悪い方は生で食べないで下さい。)

炭火で焼いて食べると美味しいのは誰もがわかっているとのことですが、しかし、その炭火焼よりも美味しく焼くことができるのが卓上ジンギスカン調理器『JINPA』です。

『JINPA』の詳しい説明はこちら

『JINPA』はジンギスカンが美味しく焼ける温度260℃に常に設定されているので、肉をのせた瞬間が勝負です。

すぐに焼けて食べごろになります。半面レアで焼くのもおすすめです。 くれぐれも両面の焼きすぎには注意してください。


塩ジンギスカンの美味しい焼き方・食べ方

塩ジンギスカン味付けは香ばしい方が美味しいので両面焼きがつくくらいがよいでしょう。

また、それぞれのジンギスカンに山わさびを少々つけてみてください。

究極の旨味が口の中へあふれ出します。

カクテキは自然解凍かもしくはそのままフリーズ状態でも美味しくいただけます。
一度ご賞味いただければ納得していただける逸品です。
生でも食べれるジンギスカン 炭火で焼くジンギスカン JINPAで焼いても美味しいジンギスカン

生で食べるジンギスカン ご飯にのせて食べるジンギスカン 片面生のジンギスカン 両面レア焼きジンギスカン

美味しい食べ方

その1

まずは、そのまま生で食べてみてください。

パクッ!・・・こっ、これは・・・



あのマグロのヅケを超える口当たり、そして癖のない新鮮な美味しさ!
注:塩ジンギスカンは焼いてくださいね!

その2

次は、同梱のレホール(山わさび)をちょいとつけて、ごはんと一緒にどうぞ!

ペロッ!・・・うぅっ、これは・・・
まさに刺身!これが羊かと!?



新しい感動の波が押し寄せてきます。

その3

今度は、両面レアで焼いてみてください。

ガフッ!・・・まっ、まさかぁ・・・



これがジンギスカンなのかっ!しかも、マトン! なんとジューシー、そしてヘルシー! これがマトンロースの底力なのです!!
焼き過ぎ厳禁!!

レホールとカクテキについて

レホールはお肉と一緒に流水解凍をしてください。カクテキは、半解凍でも美味しく召し上がれますよ♪

万歳!!パーフェクト!!

注意:ジンギスカンは炭火焼、又はジンパ鍋が理想ですが、ご家庭のホットプレート等でも十分美味しく召しあがれます。但し、その際に油はひかないでください。